{"product_id":"25-はなのかけら-kutani-porcelain-錦山窯-shadow-branch-pave-diamonds-ring","title":"はなのかけら Kutani porcelain 錦山窯 × shadow branch pave diamonds ring","description":"\u003cp\u003e石川県小松市で約120年の歴史を誇る九谷焼の名窯「錦山窯」 \u003cbr\u003e\n2024年元日に発生した能登半島地震で、多くの貴重な作品が破損しました。\u003c\/p\u003e \n\n\u003cp\u003e“地球上に既に存在する貴重な資源を活かす”という信念のもと、シャランポワは\u003cbr\u003e\n錦山窯とともに、割れた陶片をジュエリーとして再生。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e金彩の美しい欠片を小さくカットし、角を丁寧に磨き上げ、“ひとつの宝石”としてセッティング。\u003cbr\u003e\n月影の枝をパヴェで象り、ダイヤモンドの周りにオキシダイズド加工をほどこすことで、アンティークピースのような趣に仕立てました。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003cp\u003e錦山窯（きんざんがま）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e石川県小松市にある九谷焼上絵付の専業窯元。1906年（明治39年）に初代・吉田庄作が創業して以来、およそ120年にわたり窯の火を絶やすことなく作陶を続けてきました。九谷焼は、五彩を駆使した色絵や金彩を施す「金襴手」に代表され、細密で華麗な絵付けが特徴です。明治期には「ジャパンクタニ」として海外にも輸出され、その美と技術は世界中から高い評価を受けました。錦山窯は、代々受け継がれた九谷の多彩な技法の中でも、金彩を最も得意としています。初代以来、金彩技術の研鑽を重ね、三代・美統は「釉裏金彩」の技法を高めて人間国宝に認定。現在、四代・幸央がその伝統を継ぎながら、現代に息づく新たな金彩表現を追求しています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eSilver925, diamonds\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003ehight 23.2mm × width 25.9mm\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003ering wire：width 6.5mm\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eHandcrafted in India.\u003c\/p\u003e","brand":"sharanpoi","offers":[{"title":"13号","offer_id":58014183850144,"sku":null,"price":132000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0570\/9470\/1216\/files\/25.jpg?v=1782025466","url":"https:\/\/sharanpoi.com\/products\/25-%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%81%91%e3%82%89-kutani-porcelain-%e9%8c%a6%e5%b1%b1%e7%aa%af-shadow-branch-pave-diamonds-ring","provider":"sharanpoi","version":"1.0","type":"link"}